BUMP OF CHICKENが
2015年の紅白歌合戦に初出場します!
「ray」を歌うのが楽しみ♪

 

でもアルバム曲なので
何でこの曲なんだろう?
って疑問ですね(笑)

 

「ray」が気になります!!

BUMP OF CHICKEN「ray」の歌詞の意味や解釈は?

 

BUMP OF CHICKEN「ray」の
歌詞の意味や解釈について
考えてみました。

 

タイトル「ray」の意味は光線です。
光はよく希望の象徴とかで使われますね。

 

一通り聴いたら希望を感じます!

 

でも・・・
大切な人と死別したけど
中々受け入れられない
という歌だと思います。

 

震災のことが影響されている
と予想している人は多いですが
私も同感です!

 

必ず訪れる死をどのように肯定していくか
という考えがもとになって制作されている
と私は思いますね!

 

まずrayの出だしの歌詞が、
別れはもっと前だったということ。

 

出来事を引きずってる
のがわかります。

 

はじめから終盤にかけて
死を正面から受け入れられない
気持ちが出ていますね~。

 

でも最後は君がいるのを感じれるから
生きるのは最高だと言っている気がしました!

 

 

歌詞としては切なく苦しい印象ですが
メロディが明るめなポップス調に
仕上がっているのが
バンプらしいなぁと思います。

 

 

悲しみを引きずりながらも
生きていこうとする歌詞が
曲調も相まって
勇気をくれるものになっています~♪

 

私は悲しいときはよく悲しみに浸りたい
と思うときがあります。
だからぜひ「ray」のバラードバージョンも
聴いてみたいと思うんですよね!

 

バラード調だったら
ジーンと感動的に仕上がりそう♪

 

Goose houseがカバーしていて
イメージに近いので紹介しておきます。

良い感じですね!
本家でもやって欲しいアレンジです♪

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初音ミクとのコラボについて考えてみた!

「ray」で初音ミクとのコラボを実現しています。

 

ん~、
光とか映像はかなり良いんですが
歌はちょっと違和感を感じます(苦笑)

 

まだちょっと受け入れ難いです・・・
わたしはおじさんでしょうかwww
時代の流れについていけないかも(苦笑)

 

でもライブでこれを体感するならこのコラボは
かなり盛り上がるだろ!w

 

やっぱなんだかんだバンプ好きとしては
あくまでもバンプとして聞きたいですね~♪